INDEX

カテゴリー③ 映画のフランス
 『私は確信する』 03.27
 フランソワーズ・アルヌール 02.17
 アンリ・ジョルジュ・クルーゾー『恐怖の報酬』 02.16
ジャック・ベッケル『穴』 02.15
ジャン・ポール・ベルモンド『墓場なき野郎ども』 02.12
ジョゼ・ジョヴァンニ『おとしまえをつけろ』 02.11
裏切りの闇に沈め 2006 02.10
メルヴィル『影の軍隊』 02.09
マルセル・エイメ覚書7 12.21
カテゴリー③ 二〇世紀仏蘭西探偵小説
 薔薇のスタヴィスキーと白髪のジョーとシムノン 03.18
 こんな探偵小説を読んでみたい 02.23
 純文学をポケミスに入れるな 02.22
シメノンからシムノンへ 02.21
ポケミスとシムノン1 02.20
占領期のメグレ・パートⅡ 02.14
占領期のメグレ 02.13
メグレ初期作品の終わり 02.01
メグレ作品リスト5 01.31
メグレ作品リスト4 01.30
メグレ作品リスト3 01.29
メグレ作品リスト2 01.28
メグレ作品リスト1 01.27
メグレのごとく生きる者 5 01.26
汽車は遅れなかった 01.25
三面記事小説作家シムノン 01.24
あらためて、白耳義探偵小説のパサージュ 01.14
シムノンの戦後 01.13
シムノンの日曜日 01.10
シムノンの短編 01.09
都筑道夫とシムノン 01.04
メグレのごとく生きる者4 01.03
メグレのごとく生きる者3 01.02
メグレのごとく生きる者2 12.29
メグレのごとく生きる者1 12.28
シムノンの13 11.22
探偵小説は[自殺]するか 11.21
シムノン&ステーマン序説2 10.22
シムノン&ステーマン序説1 10.21
コートダジュールのメグレ 10.20
メグレ覚書00  08.12


マルセル・エイメ覚書9 12.23
マルセル・エイメ覚書8 12.22

マルセル・エイメ覚書6 12.20
マルセル・エイメ覚書5 12.19
マルセル・エイメ覚書4 12.18
マルセル・エイメ覚書3 12.17
マルセル・エイメ覚書0 12.16
マルセル・エイメ覚書2 12.14
マルセル・エイメ覚書1 12.13(12.16改稿)
アポリネールの一九一三年 12.07
ロマン・ギャリ『白い犬』 11.29
アポリネール「ゾーン」 詩集『アルコール』(一九一三)より 11.28
ブルトン覚書 11.23
寓話作家カミュ  08.14
サルトル『家の馬鹿息子』  08.13
ジョルジュ・アルノオ『恐怖の報酬』  08.06
フランスの敗北  08.03
カテゴリー③ バルザックに始まる




バルザック探偵小説と斬首処刑人・続 12.03
バルザック探偵小説と斬首処刑人 10.26




バルザックの赤い密室  09.18
寺田透の『バルザック』  09.17
『暗黒事件』覚書2  09.16
シムノンにおける密室トリック  09.11
『女殺油地獄』は江戸探偵小説なのか  08.28
ポオは第一・五章  08.27
バルザックはプロレタリアートを描いたか  08.26
ヴィドック何者?  08.23
五十年ぶりの『フランス文学史』  08.04
バルザックの『暗黒事件』 20.07
『浮かれ女盛衰記』について 20.07
ヴィドック 20.07
バルザックのヴォートラン 20.07

カテゴリー③ 誘惑する仏蘭西探偵小説
『怪盗対名探偵』の「はしがき」と「あとがき」から 11.17
誘惑する仏蘭西探偵小説・目次β版 11.11
『黄色い部屋の謎』謎・続 10.25
『黄色い部屋の謎』謎・改 10.23
『黄色い部屋の謎』謎 10.13
ガボリオのルコック探偵  10.09
黒岩涙香『死美人』 10.08
H・D・トムソン『探偵作家論』1931 10.06
文耕獄門首  09.28
秘密の『パリの秘密Ⅲ』
  シューはポオを剽窃したか  09.10
秘密の『パリの秘密』Ⅱ  09.09
小酒井不木の探偵小説論  09.07
『大岡政談』に始まる  09.03
柳田泉の探偵小説論  09.01
その名も威区土留飛豪  08.31
秘密の『巴里の秘密』  08.25
誘惑する仏蘭西探偵小説の謎・序の序  08.24
フランス式ねじ式  08.05

『続813』エピローグより
  アルセーヌ・ルパンと独逸皇帝との対話 20.07
DUPINからLUPINへ 20.07
ヴェルヌの探偵小説 20.07
誘惑する仏蘭西探偵小説1 20.07
カテゴリー 日誌のような


ル・カレの新作が読めなくなった 12.15
書評紹介3 11.19
書評紹介2 11.18
マルセル・エイメを求めて 11.16
書評紹介1 11.13
ベルモンドがルパンだ 11.11
バルザックの贋作 11.10
新刊紹介 10月 11.07
新刊ニュース 10.18
インタビュー記事本篇 10.02 
喪われたマルセル・エイメを求めて  09.24
ヴィクトル・セルジュの彼方に  09.06
チャドウィック・ボーズマン  08.30
鏡のなかの逆さ時計  08.20
篆刻をもらった  08.04
ミシュレの『フランス革命史』  08.03

カテゴリー② ああ書いておけば良かった
ああ書いておけば良かった最新版 01.12
金基得 死去 12.12
エンド・オブ・ステイツ 映画の話じゃなく 11.06
網内人 もう・ナイ・人 10.05
フレドリック・ブラウンがブーム? 10.03
ル・カレの新作 09.26
Rise and Kill First『イスラエル諜報機関暗殺全史』
  ロネン・バーグマン  09.25
ミシュレの『フランス革命史』つづき  08.29
荒畑寒村とビッグ・ビル・ヘイウッド  08.22
インタビュー記事  08.15
落日を眼にしているのか  08.04
ああ書いておけば良かった05 シラー 20.07
ああ書いておけば良かった04 白人至上主義 20.07
ああ書いておけば良かった03 カリン・スローター 20.07
ああ書いておけば良かった02 シェルバネンコ 20.07
ああ書いておけば良かった01 20.07
ブラック・ライヴズ・マター 20.07

カテゴリー① ヴィクトル・セルジュ 2014
セルジュ覚書5
セルジュ覚書4
セルジュ覚書3
セルジュ覚書2
セルジュ覚書1
ヴィクトル・セルジュ著作リスト
ヴィクトル・セルジュの肖像
カテゴリー①  『北米探偵小説論21』登場人物表と目次



登場人物表
北米探偵小説論21目次

カテゴリー① 独逸探偵小説の沈黙 2017
『ヨーロッパ戦後史』
『ドイツ人』
『ベルリン地下組織
  反ナチ地下抵抗運動の記録(1938-1945)』
『舞台・ベルリン 占領下のドイツ日記』
『ベルリンに一人死す』ハンス・ファラダ
『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』
カテゴリー① 亜爾然丁探偵小説の幽閉 2017


「センシニ」ロベルト・ボラーニョ
『収奪された大地 ラテンアメリカ五百年』
ボゴダ動乱と暴力小説
『メモリアス 
  ――ある幻想小説家の、リアルな肖像』
『脱獄計画』
『ドン・イシドロ・パロディ六つの難事件』


カテゴリー① 瑞西探偵小説の壁龕  2017
フリードリヒ・グラウザー『砂漠の千里眼』
『スイスの歴史』スイス高校現代史教科書
『ヒトラーの秘密銀行』
『秘密口座番号 スイス銀行の秘められた世界』
  ニコラス・フェイス
『スイス銀行の秘密 マネー・ロンダリング』
  ジャン・ジーグレル
スイスの推理小説
『約束』フリードリヒ・デュレンマット 解説
『判事と死刑執行人』フリードリヒ・デュレンマット
フリードリヒ・デュレンマット「町」
「スイス文学の特質について」

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